Interview先輩インタビュー

Ippei Fukushima

〈入社〉
2016年2月

〈仕事内容〉
光回線販売業務

関西支店コンシューマー営業部 グループマネージャー
福島 一平

Everyone’Sの社名からも分かる通り、
主役は「人」

こんな自分でも受け入れてくれた。
感じたアットホームさは今も変わらず。

入社のキッカケは、幼馴染の角力から誘われて。元々は弟が誘われていたのですが、兄の自分がそれに応える形で入社となりました。とは言っても前職はフリーランスでグラフィックデザインやアメ村でネットカフェ店員と、通信には一切馴染みがありませんでした。つまり、未経験スタート。むしろ、スーツを着るなんて思ってもいませんでいた。初めて事務所へ足を運んだ際、今だから言えますがお世辞にも綺麗とは言えない状況でした。個人的にはそれがしっくりきましたけどね。気兼ねなく話してもらい、早々に鍋をして打ち解けられたことを思い出します。あのとき感じたアットホームさは、規模が拡大した今も変わらずに残っているなと感じます。

求められているのは、発信。
皆を支えられる存在へ。

当時から性格的なところもあり、思い悩むことはありませんでした。でも、今も昔も支えとなっているのは、皆で乗り越えようとする関西支店の雰囲気。そこは気に入っていますね。競い合う感じや刺激が多く、優秀だと感じられる社員が揃っており、皆、スタイルは自己流でマインドは強気、その姿勢はエブリワンズのものです。現在、私はグループマネージャーとリーダーを兼務しており、ひとりではなく、グループのメンバーの教育、安定した数字の確保をサポートしていかねばなりません。これからはより前向きに物事へ取り組み、発信する立場として背中で語るだけではなく、並走していきます。

関西でも「Everyone’S」の名を
広めて確立していく。

関西支店について思うことがあります。正直、関西ではエブリワンズの名刺で仕事ができていないと感じています。いわゆる下請け的動きではなく、もっとエブリワンズの魅力やならではの動きをしていかないといきないと思っています。そこをうまく改善していけるようにしていきたい、というのが目標ですね。早くそうなるように尽力したいと思っています。個人的な目標は、なんらかの形で宇宙旅行に行ってみたいです。会社も大きくなり、5Gなど変化があるなかで素敵な夢があっていいかなと。会社としては、私が支えてもらったようにしてあげたい、ひとりも辞めずに続けてもらいたい、というのが思っていることです。